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IMDIMD

コマンド

対話モード

プロンプトなしで imd を実行すると、完全な対話型ターミナルセッションが開きます。継続的なワークスペースとコマンドループが必要なときに使います。

imd --model minimax-m2.7 で、特定のモデルを指定して直接起動することもできます。

対話セッションを開始

継続的なワークスペースとコマンドループが必要な場合は、プロンプトなしで imd を実行します。

対話モード

完全な IMD ターミナルワークスペースを開始します。

imd

モデルを指定して起動

セッションで使うモデルルートが分かっている場合は、起動時に --model を使います。

モデル引数

選択したモデルルートで IMD を起動します。

imd --model minimax-m2.7

セッションコマンドを使う

セッション内で /login、/status、/model を使い、CLI を離れずにアカウント状態とモデル選択を管理します。